ハピわくサークル

ハピわくってなに?:障がいがあってもなくても、お互いの✋と✋でふれ合い心を繋ぐ“はいタッチ”活動💓 心がつながればお互い自然と笑顔にな〜る( *´︶`*) ♪🍀サポーター大募集中🍀

ハピわくサークルでは、「子どもと大人が安心して支え合える地域社会」の育成を目指しています。 ひとりとみんな、それぞれが心豊かに生きられるような、いろんな工夫を一緒にしていきませんか?

ほのかさんのハピわく【第21回】

2017年7月11日(火)晴れ

〔ハイタッチ〕参加者は55名(トータル89317名)

〔サポーター〕ケアサポートAさん、ひろこ

 

〈活動内容〉

 2時30分、ほのかさんはケアサポートの車で郵便局に到着し、まず郵便局の方々にご挨拶しました。

ケアサポートのAさんは、初めてほのかさんを担当され、ハピわくサポーターも初めてだったので、色々質問してきました。郵便局にお客様がいなく、小学生の姿が見えず気温も高かったので、ほのかさんに水分補給してもらいました。ケアサポートのAさんにほのかさんの状態を伺い、私はハピわくサポーターの仕方を伝え、お互い情報交換しました。 

 3時を過ぎた頃、小学生の姿が見えたので急ぎ外に出ました。纏まって小学生が下校してきてハイタッチをしましたが、その後、途切れてしまったので、郵便局の中に戻りましたが、郵便局の中もお客様は疎らでした。外は暑かったので、水分補給をしました。

 3時35分、郵便局の方々にご挨拶して終わりにしました。

〔記事 ひろこ〕

 

 

〈サポーター感想〉ひろこ

 ほのかさんのサポーターは2回目で、郵便局のトイレに連れて行く事が出来ず、

作業所を出るときトイレをしていなかった事が気になり、30分早く切り上げてしまいました。申し訳ありません。

 この日は小学生、お客様が少なく寂しかったです。

 初めてサポーターをしていただいたケアサポートのAさんは、後で「楽しかった!」と言っていたと伺い、私も楽しかったし嬉しかったです。

ほのかさん、お疲れ様でした。郵便局の皆さん、Aさん、ご協力いただいた皆さん、

ありがとうございました。

 

《母がお聞きしたサポーターさんのご感想 その2》(👈文責コスギ

母(=コスギ)も初対面のいわはなAさんは、四月に異動されたいわはなでは新任だったそうで、最初は緊張されていたと思いましたが、それでも「ハピわく、すごく楽しかったです😆!!!」と満面の笑顔でご報告してくださいました。また、小学生が少なかったこと、時間が短く、いわはなまでトイレに行った等もお知らせいただきました。なぜ?いわはなのトイレなのか?が、若干不思議でしたが、次回は「郵便局でトイレ」もお借りできることをお話ししておきたいと思いました。

 

また、いわはなAさんは、ハピわくメンバーの中のママと同級生だったり、お子さん同士も少し前まで同じ学校へ通われていたそうで、今後のハピわく活動の強い味方になっていただけること請け合いました。今後もとっても楽しみです。

今回写真がないのが残念でした。

次回8月は、ブログ担当のみーりんさんが見守り隊なので、期待しておりますよ〜よろしくお願いいたしますね〜〜😘